カフェのようにゆったりと寛げる北欧スタイルの家

カフェのようにゆったりと寛げる北欧スタイルの家

子どもができ、部屋も手狭になってきたのをきっかけに、家創りをスタートしたOさん。

「家を探す方法が分からなくて、最初はモデルルームや住宅展示場に。展示場は大きくて、生活のイメージがつかみ難くて。そんな時、イー住まいで家を建てた職場の先輩が、イー住まいは『良いよ』と勧めてくれたのを思い出して、完成見学会に何度か参加しました。イー住まいの見学会に参加して、予算の届く範囲でどれぐらいの大きさの家が建てられるかが分かって良かった」と語るOさん。

ご夫婦共に小さい時に喘息を患っていたそう。イー住まいは無垢の床、漆喰壁が標準というところも決め手のひとつ。

「個人的には担当者の方が、とても熱心に土地探しや家創りをサポートしてくれたのが大きいですね。今の土地は実家から徒歩3分と近い。プランや素材も大事だが、共働きなのでどこに住むかはとても大事」とご主人。

家のどこにいても家族がいることを感じられる家にしたい。

そう考えるOさんは、対面キッチン・スタディーコーナー・畳スペースと広々とした空間を1階に。

キッチン上に吹抜けを設け、2階ホールに大きな本棚を配置。玄関からの動線も便利。洗面室は収納が多くて、家事がスムーズ。

「電気をつけなくても昼は明るいですね。本当に電気をつけなくていいんだと、住んで実感しました」と話すOさんご家族の穏やかな表情からは、自分たちらしく暮らしを楽しんでいる様子が伝わってきた。

 

畳コーナーとLDKの仕切りにロールスクリーンを採用、プロジェクターを設置しました。「家にいながら、大きなスクリーンで映画を楽しむことができ大変満足しています」

 

本がお好きなご主人。階段ホール一面に大きな本棚を造作。ここに入りきらないものはロフトに収納されているそう。

 

「見学会の時に見た扉が印象的で、洗面の扉に同じ色の扉を採用しました」と話す奥様。勉強やパソコン等ができるように、スタディーコーナーを配置。

玄関は出かける時にいろいろ持って出るものをすべて玄関にしまえるよう、大型の収納を設置。「2WAYになっているので、来客時にも重宝しています」

 

スタディーコーナー横に黒板を設置。スケジュールやレシピ、伝言板としても活用できるので便利。

照明や鏡などをセレクトしたオリジナル造作洗面化粧台。収納も設置し、家事がスムーズ。

 

入れたい収納ケースに合わせて、造作した洗面収納。

玄関の飾り棚にお子様用の絵本が素敵に飾ってありました。アクセントの北欧柄のクロスも素敵。

 

奥様が来客用に作られたカフェメニュー!心がこもったおもてなし嬉しいですね。

アクセントに木を貼り、外観のアクセントに。

 

 

 

 

 

 

イー住まいについて|【オーナー様向け】暮らしを愉しむライフスタイルマガジン「e-life」

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