カフェ+事務所+家を実現した住まい

友人を招きたくなるナチュラルモダンな家

工務店と土地を並行して探していたSさん。

「ネット検索でイー住まいを見つけ、見学会がちょうどあったので参加しましたね。いい土地が見つかったので、何社かプランを出してもらいましたが、一番良かったのがイー住まいでした。デザイン性に加え、断熱・気密性もこだわった家にしたかった。デザイン・基本性能の高さ・価格・対応力、人や会社の雰囲気、全てのバランスがとれている点がイー住まいを選んだ理由」と話す。

 存在感のあるスタイリッシュなキッチンが印象的なSさんのお住まい。

「二人の子どもを並んで料理ができる広さが欲しかったので、アイランドキッチンに。背面にパントリーや収納スペースを設けているので、家事動線もスムーズ。食卓で宿題をしていると、食事前に片付けてというのが嫌だったので、LDKの一角にスタディーコーナーを設置。それぞれの部屋で勉強するようになれば、ここを夫婦のパソコンを置いたり、収納にしたりできるかなと。来客時には扉を閉めれば、ものが見えなくなるので扉をつけて良かったです」と奥さん。

またリビング上には吹抜けを採用。外からの視線を配慮して、バルコニーの高さを高くしました。

「リビングにいても視線が気にならないので、居心地がよいですね。去年の台風の時も、全然風の音が聞こえなくて、窓を開けたらびっくりしました。もともとの標準仕様が高いのでとても気にいっています」とご主人。

居心地がよくて、ずっといたくなる空間です。

元々持っていた家具がお住まいにマッチして、ナチュラルモダンなお住まいになっています。

 

デザインを最優先に壁タイル・トーヨーキッチンを選び、洗練された雰囲気のリビング・ダイニング。構造上、天井に段差があるのを利用して、キッチン上部は間接照明に。

キッチン横に設けた棚には、コーヒーミルや家電、カップ&ソーサーを置けるので便利。

 

キッチンの背面にキッチン収納を設置。来客時も閉めることができるように、引き戸を採用。パントリーには家事コーナーを設けています。

目隠しにもなる格子を取り入れ、和モダンな空間に。吊押入の下には間接照明を設けました。

 

キッチンから見える位置に、子どもさんたちのスタディーコーナーを配置。

「子どもも大きくなってきているので、階段もスケルトン階段にできました」とSさん。手摺もアイアンを採用し、モダンなスタイルに。階段の窓からも光を取り入れ、明るい空間になりました。

 

和室には地窓を設け、障子から入るやわらかな光が心地よい。

外観正面はベージュとホワイトのツートンカラーのナチュラルな外観。1階はカフェとなっており、ブルーの扉がアクセントに。

1階奥は事務所スペースとなっています。

 

 

 

 

 

イー住まいについて|【オーナー様向け】暮らしを愉しむライフスタイルマガジン「e-life」

ページトップへ