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こんばんは!工務の黒田です!

今日も暑かったですね、、

業者さんが日差しでどんどん黒くなってきてます。

僕もどんどん現場に出て業者さんに負けないくらい黒くなります!

 

本日、K様邸の外壁塗装が完了しました。

こちらの現場では「PBフラット目地工法」を採用しております。

 

パワーボード(ALC)の施工は、その壁の大きさのパネルを貼るのではなく、

約600×1820のパネルを壁の形に合わせて貼っていくのですが、

パネルとパネルの間に目地が出来てしまいます。

 

K様邸で使われている「PBフラット目地工法」は、特殊な専用パネル、専用の塗装によって

その目地を見えないようにする工法です。

 

今回はコテ押え仕上げという仕上げ方法です。

写真のように、塗り壁のような仕上がりになります。

 

もしパワーボードのデザインで悩まれている方は、

ぜひ「PBフラット目地工法」通称「フラメジ」をチェックしてみてください!

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